こぐまちゃん いたいいたい
積み木が足に落ちたり、階段から滑り落ちたり、お団子の串がささったり…。こぐまちゃんはさまざまな痛い思いをしながら、「今度はどうすればいいのかな?」と考えます。失敗を通して身を守る工夫が生まれます。
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愛読者カードより
- 「はじめてのこぐまちゃんシリーズ」より愛読しています。今回購入した『こぐまちゃん いたいいたい』がとても気に入った様子で、本の文章を暗記しているくらいです。とくに、おだんごを食べるところの、「いたたた た」が上手に言え、本当に痛そうにします。「いたい」の気持ちが理解できるようで、「『いたい』にならないようにするね」と言います。こぐまちゃんの行動を、自分の事のように思っているみたいです。(新潟県 T・Kさん)
- 2歳の娘と本屋さんに行きました。『しろくまちゃんのほっとけーき』と『こぐまちゃん いたいいたい』の2冊のうち、どちらを選ぶかと思ったら、『こぐまちゃん いたいいたい』の方でした。本屋では何度も、『しろくまちゃんのほっとけーき』を読んでいたのに!!「どうしてこっちにしたの?」と聞くと、「だって『いたいいたい』ってかわいそうだもん。おうちに持って帰ってあげようよ」と娘。(茨城県 M・I さん)